コンシダーマル スキンライズローションってどうなの?

コンシダーマル スキンライズローション

最近口コミサイトなどで高評価を得ているコンシダーマル(Considermal)のスキンライズローションが気になったので購入してみようと思います。

まだ商品が届いていないので、まずはどんな商品なのかについてご紹介したいと思います。

納得できなければ、購入したくないというのも人の常ってものですよねw

コンシダーマル スキンライズローションの特徴

コンシダーマルのスキンライズローションはオイリー肌用のすっきりタイプと乾燥肌用のしっとりタイプがあります。

乾燥が気になるわたし達には、やっぱり「しっとりタイプのスキンライズローションⅡ」が適していますよね。

では、スキンライズローションについてご紹介していきます。

美容成分と浸透力が重要です

やっぱりスキンケアは美容成分とさらに、その美容成分が如何に浸透して働いてくれるかが重要だと思います。

コンシダーマルのスキンライズローションは肌の保水機能をもつ成分に着目し、配合されています。

細胞間脂質であるセラミド3はもちろんのこと、皮脂の中でも数少ない保湿機能を持つスクワラン、NMF(天然保湿因子)アミノ酸とミネラル。
さらに皮膚構成成分である加水分解エラスチン、水溶性コラーゲン、ヒアルロン酸Naなど肌形成成分が30種類も配合されています。

ですが、これだけある美容成分も肌に浸透してくれなければ意味がないですよね。

この浸透させる技術もスキンライズローションは考えられています。

肌の内部構造であるラメラ構造を再現することで浸透力を高めています。

肌は水分と油分がキレイなミルフィーユ状の層となっていることによって、乾燥などの肌トラブルを防いでいます。

これがラメラ構造というのですが、このラメラ構造はターンオーバーが乱れることで簡単に乱れてしまいます。

肌はラメラ構造が乱れると保護機能も保湿機能も低下してしまい、保水力がグンと減ってしまいます。

スキンライズローションはラメラ構造を再現しているので、自分の肌のラメラ構造が乱れていても肌の保護機能、保湿機能を再現してくれます。

構成、さらに美容成分が肌と限りなく近いので、美容成分が肌の奥まで浸透してくれます。

オールインワンで1本6役も魅力

スキンライズローションは流行のオールインワン化粧品です。

ブースター、化粧水、美容液、乳液、クリーム、パックの役割を1本で6役も担ってくれます。

毎日忙しくしているわたし達にはうれしい機能ですよね。

さらに、たくさんのスキンケア商品を使っている人にとっては、とっても経済的です。

使用感については、また商品が届いてからレポートしますね。

コンシダーマル スキンライズローションⅡ使用レポート⇒乾燥肌用化粧水「スキンライズローションⅡ」使ってみました

コンシダーマル スキンライズローションⅡが気になるならこちら

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